
【Johnston & Murphy】80s OPTIMA
WINGTIP
MADE IN USA
今回 お届けする内容
1980年代の遺産。ジョンストン&マーフィー「OPTIMA」ウィングチップが、あなたの足元から「男の品格」を再定義する。

青山健一です、
今日、あなたにお伝えしたいのは、単なる「古い靴」の話ではありません。
1850年、イギリスの靴職人ウィリアム・J・ダッドレーがアメリカの地で産声をあげさせた、ある「誇り」の物語です。
その名は、ジョンストン&マーフィー(Johnston & Murphy)。
ミラード・フィルモアから始まり、歴代のアメリカ大統領がその足元を託してきた。
いわば「勝負の場」で選ばれ続けてきたブランドです。

今回、ご紹介するのは1980年代に作られたジョンストン&マーフィ「OPTIMA(オプティマ)」ラインのウィングチップ。
ここで一つ、あなたにお聞きしたいことがあります。
「あなたは現在、自分の足元に、絶対的な自信を持っていますか?」
ビジネスの現場で、
あるいは大切な誰かと過ごす時間に。
「おしゃれは足元から」
というのはファッションの世界に興味のない人であっても、聞いたことがある言葉でしょう。
安価な消耗品で適当に済ませた足元は、せっかくのあなたの努力や魅力を、いとも簡単に台無しにしてしまいます。
逆に言うと、
まず足元からきっちりと固めてしまえば、ジーンズに普段着慣れたトップスを合わせるだけでも、それなりに見えてしまうということです。

で、あるならば、
この80年代のジョンストン&マーフィーはいかかでしょう?
これほどまでにしっかりとして「本物の革」を使い、手間を惜しまず仕立てられた革靴。
今の時代に新品で手に入れようと思えば、一体いくらの対価が必要になるか。
そしてなにより
どれだけの値段を出してたとしも、この靴が経験してきた「時代の熱量」までは手に入らないのです。
【この靴があなたにもたらす「3つの変化」】
- 「歴史を履く」という圧倒的な自尊心
大統領が愛したブランドの、アメリカ時代の逸品です。
これを履いて歩くとき、あなたの背筋は自然と伸び、言葉に力が宿るはずです。 - 40年以上の時を超えた「本物」の輝き
80年代の革は、現代のそれとは質が違います。
磨くほどに感じるその美しさは、使い捨ての靴では絶対に味わえない特権です。 - 「違いがわかる男」としての無言の証明
細部に施されたウィングチップのメダリオン。そしてOPTIMA特有のクッション性。
目の肥えた人があなたの足元を見たとき、言葉を交わさずとも「この人は本物を知っている」と確信するでしょう。


正直に伝えさせていただくと、
このレベルの状態を保った80年代のOPTIMAは、現在、そう簡単には市場に出てきません。
ビンテージの革靴は、一期一会です。
明日には、別の誰かのコレクションの一部になっているかもしれません。
もし、あなたが今の自分を一段上のステージへ引き上げたい、あるいは一生モノの相棒を手に入れたいと願うなら。
この「1980年代の遺産」を、あなたの人生に招き入れてみてください。
ご自身の足にフィットするかどうか、一度試着して試して頂く事をおすすめします。
それではまた。

【Johnston & Murphy】80s OPTIMA
WINGTIP
MADE IN USA
サイズ 9 ウィズD (目安 26.5cm ~27.5 cm 位)
¥24000-(+tax ¥2400-)
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