
店長青山です、
いよいよ今回が最後になります。
【VASCO】展示会レポート
2016 SPRING/SUMMER COLLECTION。
最後は【VASCO】の人気シリーズ【Vasco old oil】と
【Vasco Classic】のアイテムを中心にお送りします。
今回のオーダー受付期間は
5月16日(月)21:00まで
となっていますので気になる方は
その他のアイテムのチェックも合わせて
お時間のある時にお立ち寄りください。
まずはこちらからです。
ヴァスコの中でも最高級シリーズの
【Vasco Classic】。
ヴァスコの熟練職人が技術のすべて注ぎ込んで
丁寧に作り込む「ヴィンテージ& ラグジュアリー」を
テーマにした大人向けのシリーズです。
アイテムの素材にも徹底的にこだわり
イタリアのコンセリア8 0 0 社製の
高級オイルレザー「トスカーノリーショ」や、
米国ホーウィン社製コードヴァン等の
高級素材を使用。
ファスナーには世界最高峰のスライド性を誇る
エクセラジッパーを採用して
ディティールまで一切の妥協をせず
本質的なデザインの美しさを追求しています。
ヴィンテージのサドルバッグを
ラグジュアリーに昇華させたレザーバッグ
「Gabriel/ ガブリエル」です。

レザーは世界随一のクオリティを誇る
イタリアのトスカーナ地方のタンナー
「コンセリア8 0 0 社」製。
ヨーロッパ原産皮特有の繊維の
密度が高い高級オイルレザー
「トスカーノリーショ」を
使用しています。
伝統的なフルベジタブルタンニンなめしにより
長い時間と手間のかかる製法で作られる
レザーはしっとりとした滑らかな肌触りと
きめの細かい美しい見た目が特徴です。
芯まで染料とオイルを染み込ませており、
耐久性にも優れています。
一点一点磨き上げ、素材の持つ光沢を
丁寧に引き出して仕上げています。
このモデルを象徴する【真鍮製】のヒネリは、
【VASCO】の特注品です。他のメーカーでは
真似のできない表情を作り出します。
一般的に流通している
「鉄製のメッキ」されたヒネリと比べて
圧倒的な重厚感・高級感があります。
ファスナーは世界最高峰のスライド性を
誇る「EXCELLA」ジッパーを採用。
美しさと滑らかなスライド性を追求し
丹念に研磨が施されています。
ライナーには風合いと通気性の富んだリネンを
使用してあります。着脱式のレザーショルダーが
付いているのでハンドバッグとしてだけでなく
ショルダーバッグとしても使用できます。
使用しない時にも汚れが着かないように
保管用の金着袋がつきます。

【Gabriel Mini】

ガブリエルの魅力をそのままに、女性が持ちやすいよう
コンパクトになったモデルです。
ヴィンテージツールバッグをラグジュアリーに
昇華させたレザーバッグ
「Raphael/ ラファエル」です。
ガブリエル同様の素材を使って製作された
贅沢な逸品です。
ボディに使用しているのは
オイルレザー「トスカーノリーショ」。
ファスナーには世界最高峰のスライド性を誇る
「EXCELLA」ジッパーを採用。ライナーは風合いと
通気性の富んだリネンを使用しています。
そしてガブリエル同様、保管用の巾着袋がつきます。
利便性の高いA4対応サイズです。

【SAN PAURO】
1 9 5 0 年代頃米国で作られていた
ドキュメントケースをラグジュアリーに
昇華させた2 W A Y バッグ
「サンパウロ」です。
キャンバスはチェストナットや
ミモザから抽出したタンニンで染め上げた
9号帆布を使用しています。

フルベジタブルタンニンレザーと同じように、
時間の経過と共に色濃くなっていく
タンニン帆布ならではの経年変化や、
深みのあるナチュラルな風合いが特徴です。
防菌防腐効果もあり永く愛用いただけます。
基本はトートバッグですが本体上部を
折り畳んでフラップ状にし
レザーショルダーを取り付けることで
ショルダーバッグとして使用できます。
最大でA3対応できる大容量サイズです。
保管用の巾着袋がつきます。


ここからは肉厚な4号帆布を使用した
オールドキャンバスシリーズです。

CANVAS×LEATHER TOOL BAG
ブランド創立から作り続けている
”オールドキャンバス”シリーズ。
トートバッグに使用されている
生地に注目してください。
伝統のある倉敷市の旧式のシャトル織機で
平織りされた4号帆布が独自の加工により
ヴィンテージ感のある風合いに仕上げられています。


4号帆布と言われてもどういう事かわからないと
思います。 実は帆布の生地の厚さは号で表され、
数字が大きくなるほど厚さがうすくなります。
ちなみに後でご紹介しますがこちらの
パラフィン加工のシティメールバッグ。
こちらのバッグは【9号】の帆布を使用しています。
【9号】の帆布の厚みは 0.82mm。
【4号】の帆布の厚みは 1.31mm。
ご紹介するバッグは上のメールバッグより生地が
1.59倍も厚いのです。
メールバッグの生地だって相当しっかりしてます。
それに対して【厚さ】で1.59倍です。
トートバッグなのに
【 置くとそのまま自立できる 】ほどの
しっかりした分厚い生地なのです。
置いてもくたったり、倒れたりしません。

元はといえば1 9 世紀初頭、米国のアウトドアシーンで
氷のブロックを運ぶ目的で使用されたのが、三角マチの
トートバッグです。
そもそもからして頑強で丈夫すぎるバッグなのに
それを4号の帆布で作ってしまった日には
これはもう、壊れようがありません。
一生これ以外、トートバッグは
他に必要ないでしょうね。
CANVAS×LEATHER
EPRON BAG IN BAG
こちらは、1 9 5 0 年代頃に米国でペインターや
ワーカー用に作られていたワークエプロンを
ベースにしたバッグ・イン・バッグです。
バッグの口元にフックで
ひっかける事ができます。

例えばなのですが、
大き目のトートバッグの中にこれを入れ込んで
フチにかければ、即席の収納ポケットを
作る事ができます。
ベルトに装着すれば前掛けエプロンとしての
機能も備えています。
言ってみれば職人さんのガチ袋ですよね。
伝統的な倉敷の古いシャトル織機で
平織された4号帆布を使用。
製品染めにより、世界を航海してきた船帆のような
味わい深い風合いに仕上げました。
負荷のかかる箇所にはヘヴィーオンスな馬具
などの補強に使われる、米国製コッパーリベットを
打ち込みヘビーデューティーに仕上げてあります。
PARAFFIN CANVAS×LEATHER
AMRY RUCKSACK
1940年代のフランス軍ミリタリーサックを
ベースにしたリュックサックです。
背面のファスナーから
荷物の取り出しができます。
ファスナーはヴィンテージ仕様の
OLD AMERICAN ZIPPERR を採用し、
ディテールまでこだわって製作されています。


CANVAS×LEATHER NAVAL
TOTEBAG
1 9 5 0 年代に米国で作られていた
ツールバッグをベースにした
トートバッグです。
生地にデコボコ感のある通気性に優れた
ジュートキャンバスを使用してあります。

ジュートは古くからアメリカやヨーロッパ各地で
穀物を船で輸送する麻袋などに使用されてきた
生地です。
ショルダーはストランド(小縄)3本でより合わせた、
耐久性のある3つ打ちのコットンロープ。
それをハトメに縛り、マリンテイストに仕上げました。
マチが大きくたくさんの荷物を収納できます。
米国、英国のヴィンテージランドリーバッグを
モデルにしたワンショルダーバッグです。
伝統的な倉敷の古いシャトル織機で平織された
肉厚な4号帆布を使用しました。
製品染めにより、世界を航海してきた船帆のような
味わい深い風合いに仕上げてあります。
アクセントとしてダメージ、ハンドステッチを
加えてあります。
ショルダーは長さ調節ができ、
取り付ける箇所によって、ワンショルダー
ななめがけショルダーになります。
利便性の高いA4対応サイズ。
内側にはポケットがつくので小物を入れても
すぐに取り出すことができますよ。

ここからのシリーズにはパラフィン(蝋)を配合し、
オイルワックスを染みこませた9 号帆布を使用した
モデルです。


CANVAS×LEATHER
AMRY RUCKSACK TYPEⅡ

パラフィンの歴史は古く、1 9 世紀、
イギリスの狩猟用コートにパラフィンオイルを
染みこませたことが衣料では世界初とされています。
摩擦によって現れるチョークマーク
(白化と呼ばれる独特のアタリ)が
パラフィンの魅力です。
経年していくにつれ防水効果は軽減していくものの、
長期間の使用にも耐える堅牢な生地です。

CANVAS×LEATHER ROLL TOP DUFFLE SACK
こちらはアメリカやヨーロッパの水兵の船乗り用に
使用されていたダッフルバッグをリュックサックに
アレンジしたもの。
フラップは好みに合わせて写真のように
ロールトップにもなりますし、
立ち上げるとダッフルバッグにもなる
ユニークな仕様です。
背面のジッパーからダイレクトに
荷物の出し入れができます。
ショルダーの部分には姫路産の
フルベジタブルタンニンレザーを採用。
ベンズと呼ばれる牛の背中からお尻にかけての革を使用。
維密度が高いために牛の革の中でも特に強度のある
ベンズの部位のみを贅沢に使用しています。
丈夫で耐久性があるので重たい荷物でも
しっかりと背負うことができます。
フルベジタブルタンニンされた革は
” 丘染め” と呼ばれる伝統的な手染め製法で
一枚一枚丁寧に染め上げ、深みのある風合いに
仕上げています。
仕上げにオイルを手作業で刷り込ませ、
タンニンなめしならではの焦げ感を出してあります。
PARAFFIN CANVAS×LEATHER
CITY MAIL BAG
6 0 ~ 7 0 年代頃、米国の都市部の
ポストマンが使用していたメールバッグを
ベースにデザインされたバックです。
シティバッグは都市部の郵便局管轄管内で
集荷専用に使用されていた口金開閉式のモデルです。
とても機能性に優れたモデルになります。
パラフィン(蝋)を配合し
オイルワックスを染みこませた9 号帆布を
使用しています
ショルダーは姫路産のベジタブルタンニンレザーを使用し
馬具などの補強に使われる、米国製コッパーリベットで
打ち込みました。
レザーは丘染め” と呼ばれる伝統的な
手染め製法で染め上げたあとにオイルを染みこませて
ヴィンテージのような深みのある風合いを出しています。
ショルダー、ハンドバッグとして使用できます。
利便性の高いA4対応サイズです。


下はバラフィンでつくられた
サドルバッグです。


そして【VASCO】らしく面白みのある
防止をリメイクしたバックを2つご紹介します。

U.S.N. DECK BAG
アメリカ海軍で第二次世界大戦中に使用されていた
デッキジャケットがあります。【N-1】と呼ばれるものです。
船の管板上で寒さをしのぐために着用していた物ですが
それと同じ素材を使用したデッキキャップもあります。
今回のこのバッグはその本物のヴィンテージ
U.S.NAVY デッキキャップをリメイクして
ショルダーバッグにしたアイテムです。


このモデルに使用されるコードクロスは防風性を
出すために開発されたもの。打ち込まれているため
生地強度も防寒性の高さも優れています。
ショルダーには姫路産の
フルベジタブルタンニンレザーを合わせて
ミリタリーテイストに仕上げてあります。
本来ブリム(つば)だったパーツはバッグの
フラップとなり、マグネットホックで
止めることができます。
背面にはループがついているので、ベルトに装着して
ウエストバッグとしても使用できますよ!
すごく面白みのあるアイテムです。
本物のビンテージを使用している辺り、【VASCO】にしか
作れないまさに一点物のバッグです。

CAS BAG
1970年代、カリフォルニアのヒッピーたちの間で
主流だったレザーブリムのキャスケット。
その帽子の形を活かし、あえてそのままに
バッグに仕立て変えたキャスバッグです。

要は、キャスケットを丸めてそのままバッグに
したようなデザインという事ですね。
ストラップを外せば帽子として
かぶる事もできます。
パラフィン(蝋)を配合しオイルワックスを
染みこませた9号帆布を使用しています。
とても遊び心のあるデザインです。


ここからは【VASCO】ブランドの人気の秘密、
経年変化をたっぷりと堪能できる
ベジタブルタンニンレザーを使用したバッグを
取り上げます。
【OLD OIL】シリーズのご紹介です。
丘染めと呼ばれる伝統的な手染め技法で、
一枚一枚丹念に手作業で染め上げた
味わい深い風合いが特徴的な
オールドオイルシリーズ。
近年では手染めのレザーは稀少になりました。
丘染めとは1 9 世紀にイタリアのサンタクローチェ地方で
生まれた技法で、色の濃淡や味わい深く
経年変化することから現在も愛されています。
昨今では手染めができる技術のある皮革職人は
世界でも有数の存在となりたぐいまれな技法となっている
【丘染め】ですが【VASCO】のクラフトマンは長い歳月、
試行錯誤を重ねた結果技を熟成させ、この技法を使用できます。
ヴァスコクラフトマンの巧みの技により
ヴィンテージさながらの奥行きと風格のある
表情に仕上げられるオールドオイルシリーズ。
レザーは皮革の産地として有名な姫路より
上質なヌメ革のみ厳選して使用しています。
LEATHER DUFFLE BAG
米国や英国をはじめヨーロッパの海軍水兵や
船員が私物を入れる袋として使用していた
ボンサックをベースにしたダッフルバッグです。
今回よりラインナップに入りました。
姫路産フルベジタブルタンニンレザーを
” 丘染め”と呼ばれる伝統的な手染め製法で
一枚一枚丁寧に染め上げたあとオイルを
染み込ませてあるのでヴィンテージのような
深みのある風合いになっています。
ハンドルやショルダーにへヴィーオンスな
馬具の補強に使用されるCopperRivet を
打ち込み、ヘビーデューティーに
仕上げました。
ライナーには堅牢度の高いキャンバスを使用。
側面のジッパーから荷物の出し入れができます。
大きな袋状のバッグですがこれにより、
普段の使いやすさも考慮してあります。
ジッパーにはヴィンテージ仕様の
OLD AMERICAN を採用して、ディテールまで
こだわってあります。
LEATHER ARMY RUCKSACK
1 9 4 0 年代フランス軍のミリタリーサックを
ベースにデザインしたリュックサックです。
滑らかな質感のフルベジタブルタンニンされた
キップレザーを” 丘染め” で一枚一枚丁寧に
染め上げ、深みのある風合いに仕上げました。
ショルダーにはクッション性を高めるため
牛毛フエルトを縫い込み、肩にかかる負担を軽減。
背面にファスナーからダイレクトにアクセスでき
荷物の出し入れも容易です。
ファスナーはヴィンテージ仕様の
OLD AMERICAN を使用し
ディテールにもこだわってあります。
LEATHER NAVAL TOOL BAG
1 9 5 0 年代米国で作られていたツールバックを
ベースにした2 W A Y トートバッグです。
船のアンカーなどを繋ぐ装具に使用される
シャックルでショルダーを取り付けた
ユニークなデザインです。
シャックルをサイドのハトメに付け替えると
ショルダーバッグとして使用できます。
マチも大きくたくさんの荷物が入るので
お出かけの時にも便利です。
LEATHER CITY MAIL BAG
1 9 6 0 ~ 7 0 年代頃、米国の都市部の
ポストマンが使用していたメールバッグを
ベースにしたバックです。

都市部の郵便局管轄管内で集荷専用に
使用されていた口金開閉式の機能性に優れたモデルで、
利便性のよさが特徴です。
姫路産フルベジタブルタンニンキップレザーと
カウレザーを” 丘染め”で染め上げてあります。
オイルを染みこませることで、コゲ感のある
ヴィンテージのような深みのある雰囲気に
仕上げてあります。
A4対応の利便性の高いサイズです。
そして、今期からはミニサイズも出ました。
女の子がショルダーバッグとして使用すると
とてもカワイイサイズです。

LEATHER POSTMAN
SHOULDER BAG


1900 年代初頭から1960 年代にかけて、
米国のポストマン(郵便達員)用に
製造されていたメールバッグをベースにした
レザーショルダーバッグです。
ライナーは堅牢度の高いキャンバスを使用。
利便性の高いA4対応サイズです。

こちらは上のバッグのミニサイズです。
下の写真でフラップ部分に入っている
【U.S.MAIL】の刻印は【あり、無し】を
オーダー時に選ぶことができます。
これはミニサイズも、通常サイズでも選ぶことができます。




LEATHER TRAVEL TOTE BAG




1 9 世紀初頭、米国のアウトドアシーンで
氷のブロックを運ぶ目的で使用された
三角マチのトートバッグです。
ハンドルの結合部はへヴィーオンスな馬具の
補強に使われる、米国製コッパーリベットを
打ち込み、ヘビーデューティーに仕上げてあります。
ライナーは堅牢度の高いコットンオックス地を使用。
上の写真で2つ並んだ物の左が
A4対応のミディアムサイズ、
下はA3対応のラージサイズです。
そして今期からトートバッグの
【縦型】
ができました!
LEATHER TRAVEL
TOTE BAG – HEIGHT

ちょっと写真では分かりずらいかと思いますが
今までのトートバッグは長辺が横に来ていまいた。
今回のは縦に長い高さのあるTYPEが新登場です。

縦に長いトートバッグなので
肩にかけた時に横に広がらず、スマートに
持ち運びが可能です。
LEATHER FISHIG SHOULDER BAG
1 9 3 0 ~ 1 9 5 0 年代、英国貴族に愛された
フィッシングバックをベースにした
レザーショルダーバッグです。
レザーは仕上げにパラフィンオイルを染みこませて、
ナチュラルな風合いを損なわずに防水性を
高めてあります。
ライナーは堅牢なコットンオックス地を使用。
A4対応サイズです。
LEATHER FISHIG SHOULDER BAG
こちらは上でご紹介したバッグの原型となる
ネット付のものです。
ショルダーには姫路産の極厚な
ベジタブルタンニンレザーを使用。
最も繊維密度が高く強度のあるベンズと呼ばれる
部位のみで作成してあります。
ライナーは堅牢なコットンオックス地、ネットは古く
からフィッシング用に使用されるコットン素材を採用
しました。
LEATHER TRAVEL CLUTCH BAG
2 0 世紀初頭のドキュメントケースを
モデルにしたレザークラッチバッグです。
ドキュメント、ステーショナリーグッズ、
パソコンなどを収納できます。
持ち運びしやすいようにレザーハンドルが
コッパーリベットで打ち込まれています。
ファスナーにはヴィンテージ仕様の
”OLD AMERICAN” ZIPPER を採用し
ディテールまでこだわってあります。
こちらはサドルバッグのオールレザーです。
下の写真はスエードモデルですね。


と、いうことでお送りしてきました
展示会レポートもここまでとさせて頂きます。
まだ、
ご紹介しきれていないアイテムも
実はたくさんあるのですが
その辺りの物に関しては
当店にて実際に店長青山までご質問ください。
オーダーの締め切りは
5月16日(月)21:00まで
となっていますので気になる方は
その他のアイテムのチェックも合わせて
是非ご来店ください。
それでは、当店にてあなたのお越しを
お待ちしています!
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